日本たわごと協会

思ったことを心のままに吐露するブログ!

増田紗織アナが生放送中に異変、ろれつが回らなくなる

ABCテレビの増田紗織アナウンサー(23)が18日、朝の情報番組「おはようコールABC」(月~金曜前5・0)に出演。番組後半にろれつが回らないようすを見せ、放送終了後、体調不良で自宅静養となった。

増田アナはエンタメコーナーで同じフレーズを2度発し、次第にしどろもどろに。最後は数秒間言葉に詰まり、声が出なくなった。異変を察知した横山太一アナウンサー(33)がフォローに入る形でニュース原稿を急きょ代読したが、同局担当者は今後の出演について「現時点では変更がない」としている。

引用:https://news.yahoo.co.jp/articles/e8646d8839f5b82b4db650d32c99dcae5e8b47e4

 

「たちくらみ」だったそうで。そういえば、中学生の頃って、全校集会など長々とやると、倒れる女子生徒が結構いましたよね。

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彫師が女性客に強制わいせつ 容疑で再逮捕 岡山県警

タトゥーの施術に来た女性客にわいせつな行為をしたとして、岡山県警岡山中央署は18日、強制わいせつ容疑で岡山市北区の彫師の男(40)を再逮捕した。

再逮捕容疑は昨年5月26日午後、自宅で女性客(19)の両肩をつかむなどした上、わいせつな行為を行い、同日夜にも市内のホテルで顔をつかんで引き寄せるなどし、再度わいせつな行為をしたとしている。男は容疑を一部否認している。

男は今年4月に、別の女性客に自宅でわいせつ行為をしたとして同容疑で逮捕された。

 引用:https://news.yahoo.co.jp/articles/cd54bfad9bac331263edb669616115f0a88da2f1

 

職業柄どうしようもないんでしょうが、どうしてもムラムラすんでしょ。

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Jリーグ救う「投げ銭」国内プロリーグ初導入へ ネットで寄付

Jリーグがネット上で寄付を募る「投げ銭システム」を導入する方針を固め、パートナー企業の選定に入ったことが18日、関係者の話で分かった。新型コロナウイルス感染拡大の影響で2月末に公式戦が中断してからまもなく3か月。今年度はリーグ、クラブの大幅な売り上げ減が予想され、補てんするために使われる可能性がある。導入された場合、国内スポーツのプロリーグで初めての試みとなる。

村井満チェアマン(60)は4月22日の会見で「最近は投げ銭という、バーチャルの試合環境でもいいプレーに関して、お客様が支援できるようなデジタル上の環境が整っているようです。新しいチャレンジには積極果敢にアイデアを出していく」と検討することを明かしていた。関係者によると今月中には仲介企業の選定を終え、早期の運用開始を目指す方針だという。

「投げ銭」とはインターネットのサイト上に作られたボタンをクリックすることで、寄付できるシステム。映像で試合を見ながら選手たちの好プレーや得点時などに、クレジットカード決済やポイントなどで支払うことができる。アジアでは浸透しつつあるが、日本では音楽業界などで運用され始めたばかり。苦境をしのぐための一手として注目した形だ。

各クラブはコロナ禍で数億円規模の減収が見込まれる。Jリーグは政府の判断などを受け、5月末に再開時期の判断をする予定。公式戦を再開できたとしても当面は無観客開催が濃厚で、チケット収入を得られるのはまだまだ先。スポンサー離れが起きても不思議ではない。投げ銭は、そんな苦しいクラブを救う新たな収益源の一つになりうる。村井チェアマンの「クラブをひとつもつぶさせない」という強い決意が表れたチャレンジともいえる。

 引用:https://news.yahoo.co.jp/articles/497a5e5062232a59d2c8dfc3cb95ddfebb534259

 

素直にサポーターから寄付を募った方がよろしいのでは? 「クラブの経営がやばいんで、1口1万円からの寄付をお願いしております!」みたいな。

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マスクのコロナ感染抑制効果、ハムスター実験で明らかに 香港大

香港大学(Hong Kong University)の研究チームは17日、ハムスターを使った実験で、多くの人がマスクを着用すれば新型コロナウイルス感染拡大抑制につながることが示されたと発表した。

これは、マスク着用が新型コロナウイルスの感染拡大防止に効果があるのかを調べた、世界でも草分け的な研究の一つだ。

香港大学の微生物学者で、コロナウイルスの世界的専門家である袁国勇(Yuen Kwok-yung)教授率いる研究チームは、人工的に新型コロナウイルスに感染させた複数のハムスターを入れたケージを、健康なハムスターを入れたケージの隣に置いた。

2つのケージの間に医療用マスクを設置し、感染したハムスターから健康なハムスターのケージに向けて空気を流したところ、マスクが感染を60%以上削減できる可能性のあることが明らかになった。

マスクが設置されていない場合は、1週間以内に健康なハムスターの3分の2がウイルスに感染したという。

一方、感染させたハムスターのケージにマスクを取り付けた場合、感染率は15%をわずかに超える程度にまで下がった。健康なハムスターのケージにマスクを取り付けた場合、感染率はおよそ35%下がった。また、この実験によって感染したハムスター体内のウイルス量は、マスクありの場合の方が少なかった。

袁氏は17日、記者団に対し、「特に無症状の場合は──症状がある場合でもそうだが──感染者がマスクを着用すれば効果があるのは明白だ。これが何よりも重要なことだ」と述べた。

袁氏は、コロナウイルスの一種である重症急性呼吸器症候群(SARS)ウイルスを発見した微生物学者の一人。2003年に発生したSARSの流行では香港で約300人が死亡した。当時の経験から、袁氏は新型コロナウイルス流行の早い時期から香港の住民にマスクを着けるよう呼び掛け、多くの人がそれに従った。

人口約750万人の香港はおおむね新型コロナウイルスの封じ込めに成功しており、感染者は1000人余り、死者は4人と比較的少数にとどまっている。専門家らは、マスク着用に加え、効率的な検査、感染者の追跡、治療が行われていることが香港で成果を挙げていると指摘している。

 引用:https://news.yahoo.co.jp/articles/cda12d6d91ac3c4135597dc3b1e68578a8b0f2db

 

こんな結果でちゃうと、ますます自粛警察がマスクしてない人を狩り始めますよ。堂々と狩ることができて、嬉々としてそ(笑)。

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ボビー・オロゴン容疑者、長年にわたり…妻がDV被害告白「まるで弱い者いじめの状態でした」

タレントのボビー・オロゴン(本名・近田=こんだ=ボビー)容疑者(54)が妻(46)の顔面を指先で叩いたとして暴行の疑いで埼玉県警に逮捕されてから一夜明けた17日、さいたま市浦和区の自宅で、妻が取材に応じた。

玄関先に姿を現し「一言だけ伝えたいことがあります」と切り出した。傍らで子供らも見守る中、「長年、主人からさまざまなDV(ドメスティックバイオレンス)を受けてきました」と告白。「まるで弱い者いじめをされている状態でした」と目を赤くして言葉を詰まらせながら語った。新型コロナウイルス対策の外出自粛などのストレスから世界的にDVが急増しているが、一過性ではなく、長年にわたる被害だと訴えた。

これまで、嫌がらせでガスを止められたり、オロゴン容疑者から「家を売りたいから今すぐ出て行ってくれ。協力できないのなら眠れなくしてやる」などと暴言を吐かれたこともあったという。「“離婚届をとっとと書いて渡せ”と言われたり、そういうことが長年たくさんありまして、ずっと我慢してきました」と訴えた。

日本人である妻は、オロゴン容疑者と都内のバーで出会い1999年に結婚。2男3女の子供がいる。

オロゴン容疑者は「暴力はやっていない」と容疑を否認。捜査関係者は「妻に大きなケガはなく、同居する子供への被害もなかった」と話している。

妻は「昨日(16日)のことは警察に全て話しました」と説明。約1分間にわたる“告発”が終わると、取材陣から「離婚の予定は?」との質問が飛んだが、頭を下げるだけで明確に返答することなく家の中へと入っていった。オロゴン容疑者は18日に送検される見通し。 

 引用:https://news.yahoo.co.jp/articles/e6f2c7338121f0b95d6fac85def60398c76b6cfe

 

こういうのは一方の言い分だけ聞いてもねぇ。ひょっとしたら、この妻がボビーが稼いだ金で放蕩の限りを尽くし、若い男と浮気し放題だったかもしれませんし(笑)。

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ボビー・オロゴン容疑者、長年にわたり…妻がDV被害告白「まるで弱い者いじめの状態でした」

タレントのボビー・オロゴン(本名・近田=こんだ=ボビー)容疑者(54)が妻(46)の顔面を指先で叩いたとして暴行の疑いで埼玉県警に逮捕されてから一夜明けた17日、さいたま市浦和区の自宅で、妻が取材に応じた。

玄関先に姿を現し「一言だけ伝えたいことがあります」と切り出した。傍らで子供らも見守る中、「長年、主人からさまざまなDV(ドメスティックバイオレンス)を受けてきました」と告白。「まるで弱い者いじめをされている状態でした」と目を赤くして言葉を詰まらせながら語った。新型コロナウイルス対策の外出自粛などのストレスから世界的にDVが急増しているが、一過性ではなく、長年にわたる被害だと訴えた。

これまで、嫌がらせでガスを止められたり、オロゴン容疑者から「家を売りたいから今すぐ出て行ってくれ。協力できないのなら眠れなくしてやる」などと暴言を吐かれたこともあったという。「“離婚届をとっとと書いて渡せ”と言われたり、そういうことが長年たくさんありまして、ずっと我慢してきました」と訴えた。

日本人である妻は、オロゴン容疑者と都内のバーで出会い1999年に結婚。2男3女の子供がいる。

オロゴン容疑者は「暴力はやっていない」と容疑を否認。捜査関係者は「妻に大きなケガはなく、同居する子供への被害もなかった」と話している。

妻は「昨日(16日)のことは警察に全て話しました」と説明。約1分間にわたる“告発”が終わると、取材陣から「離婚の予定は?」との質問が飛んだが、頭を下げるだけで明確に返答することなく家の中へと入っていった。オロゴン容疑者は18日に送検される見通し。 

 引用:https://news.yahoo.co.jp/articles/e6f2c7338121f0b95d6fac85def60398c76b6cfe

 

こういうのは一方の言い分だけ聞いてもねぇ。ひょっとしたら、この妻がボビーが稼いだ金で放蕩の限りを尽くし、若い男と浮気し放題だったかもしれませんし(笑)。

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唐田えりか「凪のお暇」登場で再燃…騒動4カ月も危機的状況

唐田えりか(22)が5月16日に再放送されたドラマ「凪のお暇」(TBS系)に登場した。東出昌大(32)との不倫騒動から4カ月。いまだ姿を表さない彼女に、ネットの反応は様々だ。

唐田は同作で、黒木華(30)扮する大島凪の元彼に好意を寄せる女性・市川円を演じる。仕事の成績は抜群だが、同性からは「空気クラッシャー」として嫌われがちというキャラクターだ。

Twitterでは唐田の登場に対して、《唐田えりかめっちゃかわいい》《これからもドラマや映画でたくさん観たい》と期待する声が。いっぽうで《唐田えりかに拒否反応が》《カットしてほしい》と批判的な声も再燃している。

「唐田さんは騒動の後、Instagramを削除。ドラマ『100文字アイデアをドラマにした!』(テレビ東京系)での主演回もお蔵入りとなりました。公式サイトも更新されず、開店休業状態です。一部では『韓国で復活するのでは』と言われていましたが、韓国は日本以上に不倫が御法度。テレビ局や企業も受け入れ拒否となっているそうです。映画『寝ても覚めても』はカンヌ国際映画祭にも出品されて唐田さんの演技にも注目が集まりましたが、いまだ日韓共に復帰の目処は立たず。女優として危機的な状況が続いています」(テレビ局関係者)

本誌は1月、唐田の祖父に取材。しかし“女優・唐田えりか”を心から応援していた祖父は憔悴しきっていた。

再び活躍し、祖父を喜ばせる日は来るだろうか。 

 引用:https://jisin.jp/entertainment/entertainment-news/1860145/

 

東出みたいに十分稼いだような男ならまだしも、彼女の場合、まだ駆け出しみたいなもんですしねぇ。これから売れて稼ぐかもしれなかっただけに、もったいないわなぁ。

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